お菓子な餃子|自分なりの工夫でおいしい餃子を作ろう

自分なりの工夫でおいしい餃子を作ろう

私の家では餃子の皮を使ってお菓子を作ります。皮は何にでも使うことができてとても便利なので、常に我が家の冷蔵庫には買い置きがあります。餃子の皮を使って作るもので、簡単で手軽なおやつにしているものの1つを紹介しますと、材料ははさつまいも、あんこ(粒あんでもこしあんでも好きなほうでかまいません)、白玉を使ったお菓子です。とても簡単で子供と作ることができます。さつまいもは輪切りを4つ切りにして蒸しておきます。皮の中に入るくらいの大きさを考えて切って置いてください。あんこは缶詰でかまいません。白玉は小さく丸めて湯がいておきます。そして皮の中にこの2つをいれて小麦粉を水で溶いたもので端を全てくっつけます。そして、少し大目のごま油で揚げたら出来上がりです。ぱりぱりとした食感ともちもちとした食感がかなりたまらない美味しさです。子供が喜ぶ食感です。白玉を入れることで食感が変わって、ちょっとグレードが上がったお菓子になります。柔らか食べたい人には、全ての具材を包んだ後に蒸し器で蒸すといった方法もオススメです。皮も柔らかいので、お年よりもいる場合などにはこちらのほうが喜ばれます。蒸した時には飾りとして盛り付けた時に黄な粉をまぶしてあげると見た目もぐっとよくなりますよ。中のあんこやさつまいもも透けていて、見た目もきれいで上品ななお菓子になります。とても餃子の皮を使って作ったものとは思えない我が家の創作お菓子です。

餃子っておいしいですよね

餃子が嫌いな人っているんだろうか。だれでも好きな餃子ですね。最近では餃子ドッグとか、訳のわからないものも出てきましたけど、やっぱり定番の食べ方が一番美味しいのではないかと思います。日本では、やっぱり焼きですね。焼きぎょうざは誰が食べてもおいしい。ただ、作るのがちょっと面倒ですね。どうしてもたくさん食べたいもんですから、いっぱい作らなくちゃいけません。

余った皮で変り種餃子

餃子を作った時には必ずといっていいほど皮がそれなりの量残ります。そんな時によく作るのが、何処のご家庭でも冷蔵庫や冷凍庫に残っているご飯などを使って作るご飯餃子です。これはよそのうちでは作ったという事を聞いたことがありませんが、我が家では子供の朝ごはんや、お腹がすいた時につまむものとして作っておきます。餃子の皮にご飯を詰めるというとかなり驚かれますが、本当にとても美味しいですし、一口大なのでかなりぺロット食べれてしまいます。

名物浜松餃子とは

静岡県にある浜松市には、浜松餃子というものがある。これはどういうものかというと、餃子をお皿の周りに丸く盛り付けをし、真ん中にもやしを乗せるのだ。これが名物である。味はどうかというと、特に変わったことはなく、普通なのだ。もちろんおいしいお店で食べればそれはものすごくおいしい。でも、この名物が変わった工夫をしていてここがものすごくいい。というものは特にないのだ。もやしが乗っていればそれで名物を名乗れる。

家庭で美味しく作る餃子

中華料理の代表とも言える餃子はとても美味しいですよね。焼き、蒸し、水といろいろ種類豊富でビールとの相性ともピッタリです。居酒屋やラーメン屋、中華料理店に行けば簡単に食べられますが、家庭で作ろうと思うと結構手間が掛かります。中には皮から捏ねて切って伸ばして作るという強者もいらっしゃることでしょうが、今回は皮はスーパーによく売っている既製品でわたしがここは大事だと思うポイントだけを押さえて、作り方をご紹介したいと思います。まずは中身。普通の餃子でしたら挽き肉にキャベツとニラ、ごま油を少し入れ塩コショウで味付けしたものを用意します。中身は好みですが、キャベツを白菜にしたり、ニラをネギにしてみたりするのもいいです。

我が家の餃子のつくりかた。

我が家のつくりかたについて。まず、餃子の皮。豚ひき肉。白菜かキャベツ。ネギかニラ。片栗粉。水。ごま油。サラダ油。塩。コショウ。プラス好みで小麦粉。

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